IT機器まるごと一括処分|PC・サーバー・スマホ・周辺機器をまとめて買取に出す方法
PC、サーバー、スマホ、タブレット、ディスプレイ、ネットワーク機器などのIT機器をまとめて一括処分する方法。窓口一本化・台帳管理・コスト削減のメリットと具体的な流れ。
法人向け PC・IT機器の買取専門
廃棄は1台3,000〜5,000円の支出。
買取なら1台5,000〜30,000円の収入。
Cost comparison
廃棄処分
-25万円
買取に出した場合
+75万円
※ ThinkPad L15(第10世代)の実績例。価格はメーカー・型番・状態により異なります。
Why
「高価買取」と言うだけの業者は多い。理由を説明できる業者は少ない。
国内の中古PC市場は価格が安定しています。電脳マーケットは東南アジア・中東を中心に独自の販路を持っており、国内相場に縛られない価格設定が可能。台数が多いほど、この差が効いてきます。
「データ消去対応」と書いている業者は多いですが、第三者認証であるADEC認定を取得している業者は限られます。NIST SP 800-88準拠のFlashEraseで消去し、証明書を発行。監査でも証明できます。
大手メーカーの買取窓口は「20台以上」「見積もりに5〜7営業日」が普通。電脳マーケットは1台から対応、査定は24時間以内。電話・Web・LINEどこからでも。
How it works
電話・Web・LINEで対象機器の情報を共有。Excel台帳があればそのまま送るだけ。
機器情報をもとにスピード査定。金額に納得いただけたら、回収方法を選択。
出張回収(全国無料)or 宅配(送料無料)で回収。ADEC認定消去後、指定口座へ振込。
Track record
Lenovo ThinkPad X1 Carbon(第10世代)
220万円
Panasonic Let's note CF-SV(第8世代)
96万円
HP ProBook 450 G8(第11世代)
99万円
主なお取引先
インバースネット / 加賀マイクロソリューション / リコーリース / JA三井リース 他
Knowledge
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